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<title>東北地方太平洋沖地震</title>
<description>3月11日（金）に発生しました東北地方太平洋沖地震におきましては、皆さまのご無事を祈念致しております。この度の震災による犠牲者の方々のご冥福をお祈りしますとともに、被害を受けられました皆様には、謹んでお見舞い申し上げます。地震の沈静化と皆さまの安全と、そして一日も早い復旧を心よりお祈り致しております。弊社は3月22日(火)に赤坂に引っ越し致します。業務拡張により、事務所と編集室を一つにして、効率良く仕事が出来る環境を作り、より一層スタッフの力を合わせて参る所存です。(3/23..</description>
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<dc:date>2011-03-21T13:22:50+09:00</dc:date>
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3月11日（金）に発生しました東北地方太平洋沖地震におきましては、皆さまのご無事を祈念致しております。<br />この度の震災による犠牲者の方々のご冥福をお祈りしますとともに、被害を受けられました皆様には、謹んでお見舞い申し上げます。<br />地震の沈静化と皆さまの安全と、そして一日も早い復旧を心よりお祈り致しております。<br /><br />弊社は3月22日(火)に赤坂に引っ越し致します。<br />業務拡張により、事務所と編集室を一つにして、効率良く仕事が出来る環境を作り、より一層スタッフの力を合わせて参る所存です。(3/23(水)より通常通り業務開始致します)<br /><br />これを機に、改めて私達だからこそ出来る何かを考え、少しでもお役に立てるように心に刻み、日々精進しながら、元気や勇気を映像を通じて受け取って頂けるよう、頑張って参ります。<br /><br />今後とも皆様には、くれぐれもお気を付けください。<br />そして冷静な行動で、この困難に力を合わせて乗り越えて参りましょう！<br /><br /><br />新事務所：〒107-0052<br />　　　　　東京都港区赤坂 7-4-10　赤坂新井ビル1F<br />           TEL:03-3585-8800<br />           FAX:03-3585-7780<br />※電話・FAX番号も変わります。お手元のアドレスを、お書き換え頂けますと幸いです。<br /><br />最寄りの駅は、青山一丁目・乃木坂・赤坂で、いずれからも徒歩８分位です。<br />是非、のぞきにいらしてくださいませ。<br /><br />てるみ<a name="more"></a>

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<title>「Cheaper  &amp;Deeper」</title>
<description>先月、テレビ番組の撮影で京都と山梨に行ってきました。1月の京都はやはり寒い！！「底冷え」を体感しました。雪まで降って…でもそれはそれで幻想的。京都はどこも画になりますね。続け様にロケに行った、富士山も当然寒く…。ただ天気がよかったので、富士山の美しい姿をカメラにおさめることが出来ました。良かった〜！この番組、「Cheaper &amp; Deeper」は、明日２月４日（金）８：３０〜８：５８　NHK WORLDにて放送されます。「日本は高い！」というイメージを持っている外国人は多いと..</description>
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<dc:date>2011-02-03T21:50:12+09:00</dc:date>
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先月、テレビ番組の撮影で京都と山梨に行ってきました。<br />1月の京都はやはり寒い！！「底冷え」を体感しました。雪まで降って…でもそれはそれ<br />で幻想的。京都はどこも画になりますね。<br />続け様にロケに行った、富士山も当然寒く…。ただ天気がよかったので、富士山の美し<br />い姿をカメラにおさめることが出来ました。良かった〜！<br /><br />この番組、「Cheaper & Deeper」は、明日２月４日（金）８：３０〜８：５８　NHK WORLDにて放送<br />されます。<br />「日本は高い！」というイメージを持っている外国人は多いと思いますが、お金をかけ<br />ずにディープな日本を楽しめる旅を紹介します。<br /><br />国際放送なので、日本のTVでは観られないのですが、NHK WORLDウェブサイトにてオン<br />エア中の番組を視聴できます↓<br /><a href="http://www.nhk.or.jp/nhkworld/index.html" target="_blank">http://www.nhk.or.jp/nhkworld/index.html</a><br /><br />初回は京都編。外国人女性２人が京都で様々な日本文化を体験します。<br />「Cheaper & Deeper - Kyoto Cultural Tour - 」をお楽しみに！<br /><br /><br />★２月１１日（金）８：３０〜　東京編 - Tokyo Happy Date -<br />★２月１８日（金）８：３０〜　富士山編 - Mt. Fuji Bringing More Luck Tour -<br /><br />Nao<a name="more"></a>

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<title>2011年　さぁ、走り出せ！！</title>
<description>あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い致します。日本の正月と言えば、おせちにお餅にエンジョイ寝正月！？そして何といっても「箱根駅伝」ではないでしょうか？少なくとも、私はこの正月も箱根駅伝で正月を過ごしました。ここ数年見る機会が多いのですが、毎回大変楽しませていただいて おります。スポーツは筋書きのないドラマと言いますが、今年も非常にドラマ ティックな展開で面白かったです。選手たちの熱い涙と走りに、自分も頑張らないと！！と力を頂きました。さて、そんな「箱根駅..</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
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<dc:date>2011-01-13T16:17:43+09:00</dc:date>
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あけましておめでとうございます。<br /><br />本年もどうぞよろしくお願い致します。<br /><br />日本の正月と言えば、おせちにお餅にエンジョイ寝正月！？<br /><br />そして何といっても「箱根駅伝」ではないでしょうか？<br /><br />少なくとも、私はこの正月も箱根駅伝で正月を過ごしました。<br /><br />ここ数年見る機会が多いのですが、毎回大変楽しませていただいて <br />おります。<br /><br />スポーツは筋書きのないドラマと言いますが、今年も非常にドラマ <br />ティックな展開で面白かったです。<br /><br />選手たちの熱い涙と走りに、自分も頑張らないと！！と力を頂きました。<br /><br />さて、そんな「箱根駅伝」をテーマにした映画「風が強く吹いてい <br />る」（監督・大森寿美男さん）を先日見ました。<br /><br />三浦しおんさん原作の小説を映画にしたものです。前々からこの小 <br />説はお気に入りで箱根駅伝に興味を持つキッカケになった作品であ <br />ります。<br /><br />キャラクターがとってもいいんですよね。映画も主人公カケル役の <br />林遣都さん、ハイジ役の小出恵介さん、いい味出してました！！<br /><br />ニコチャン役の川村陽介さん、笑顔が良かった！<br /><br />個人的にはキャスティングはイメージからあまり離れてなかったの <br />で良かったです。<br /><br />尺の関係で、あまり深く掘り下げれなかったキャラクターもいます <br />が、男同士の熱いぶつかり合いがあったり、友情と青春が感じられ <br />てよい映画でした。<br /><br />あと、走ることに関わらず、人間として「強い」ってどういう事か <br />な…と考えさせられました。いいなぁ、本気の生き様。<br /><br />興味を持った方は是非見てみてくださいませ。<br /><br />MH<a name="more"></a>

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<title>SPと武士</title>
<description>先日、とても楽しみにしていた映画「SP 野望篇」がついに公開されました！この映画は、2007年11月〜2008年1月に放送されていたTVドラマの映画化で、深夜ドラマとして歴代1位という大変高い視聴率を記録した程、とっても人気のある作品です。ドラマの最終回、謎に包まれたまま終わってしまいましたが、映画では国家を巻き込む陰謀が遂に明らかになる！のかなっと思っていました。が、今回の「野望篇」ではさらに深い謎に陥ってしまい、ますますわからなくなりました。。。冒頭から早いテンポで進んで..</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
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<dc:date>2010-11-10T17:17:29+09:00</dc:date>
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先日、とても楽しみにしていた映画「SP 野望篇」がついに公開されました！<br />この映画は、2007年11月〜2008年1月に放送されていたTVドラマの映画化で、深夜ドラマとして歴代1位という大変高い視聴率を記録した程、とっても人気のある作品です。<br /><br />ドラマの最終回、謎に包まれたまま終わってしまいましたが、映画では国家を巻き込む陰謀が遂に明らかになる！のかなっと思っていました。が、今回の「野望篇」ではさらに深い謎に陥ってしまい、ますますわからなくなりました。。。<br /><br />冒頭から早いテンポで進んでいき、全体的にアクション満載の内容で、あっという間に終わってしまいました。<br />終わり方がドラマっぽく、「来週につづく」のようなかんじだったため、3月公開の「革命篇」が大変待ち遠しく、こんなに続編が待ちきれないと思った作品は、今までになかったような気がします。<br /><br />「SP」を観に行った日の夕方、東京国際映画祭で上映された映画「武士の家計簿」も観に行きました。<br />この映画は、幕末から明治時代に実在した家計簿から生まれた、ある家族の物語です。<br /><br />時代劇というと殺陣が出てくる印象ですが、この映画ではそのようなシーンがなく、全体的に落ち着いた雰囲気の中にも、凛とした昔の日本人の姿がしっかりと描かれていました。<br />ユーモア溢れるやわらかい映画なのかなと思っていましたが、観てみるとまじめなかんじの内容で、観る前に抱いていたこの映画の印象と全くちがっていました。<br />今までになかったような、新しい視点の作品でした。<br /><br />☆macotto☆<a name="more"></a>

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<title>「スープオペラ」</title>
<description>温かいスープが恋しくなる季節になりましたが、スープを「ふうふう」しながら飲んだ時の、温かくて美味しいスープが喉を伝っていった時のような、ほっこりする映画でした。阿川佐和子さんの原作「スープオペラ」が原作です。酒井真紀演じる主人公は、独身で、これといった変化を期待するでもなく、静かに日々の暮らしをこなしているような女性ですが、同居していた母親代わりの叔母さん（加賀まりこ）が、結婚するといって家を出てしまってから、ひょんな事から初老のおじさん（藤竜也）と、いつも笑顔の成年（西島隆..</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
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<dc:date>2010-11-08T20:19:27+09:00</dc:date>
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<div align="left"><a href="http://crossmedia.sakura.ne.jp/sblo_files/crosstalk/image/crosstalk-2010-11-08T20:19:25-1.jpg" target="_blank"><img src="http://crossmedia.sakura.ne.jp/sblo_files/crosstalk//image/crosstalk-2010-11-08T20:19:25-1-thumbnail2.jpg" alt="スープオペラ.jpg" width="230" height="153" border="0" hspace="5" /></a></div>温かいスープが恋しくなる季節になりましたが、スープを「ふうふう」しながら飲んだ時の、温かくて美味しいスープが喉を伝っていった時のような、ほっこりする映画でした。<br /><br />阿川佐和子さんの原作「スープオペラ」が原作です。<br />酒井真紀演じる主人公は、独身で、これといった変化を期待するでもなく、静かに日々の暮らしをこなしているような女性ですが、同居していた母親代わりの叔母さん（加賀まりこ）が、結婚するといって家を出てしまってから、ひょんな事から初老のおじさん（藤竜也）と、いつも笑顔の成年（西島隆弘）が転がり込み、寂しかった一人暮らしが一変し、三人の同居生活が始まります。そして、静かだった生活にさまざまな出来事が起こり始めるのです。<br /><br />全編に挿絵のように挟みこまれた、今は閉ざされた遊園地と、アコーデイオンの音色とが、まるでアトラクションを楽しむように、人と人の縁が紡がれていき、派手ではなくても色々な要素が混ざり合って、素敵な輝きを持った人生になるんだねぇ〜と、感じさせてくれました。<br /><br />舞台となる古い素敵なお住まいも、本当に今も住んでらっしゃる方がいるおうちだそうで、また、レトロな遊園地も作り物ではなく、今は使われていないけれど、実在する遊園地だそうです。ちょっと行ってみたくなりました！<br /><br />色んな事を受け入れて、ゆっくり、のんびり、時を過ごすことって時には大事だなぁ〜と思い、映画を観終わった後に「今晩は娘達とスープをコトコト作ろう！」と決めた　てるみでした。<a name="more"></a>

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<title>ミックマック</title>
<description>ジャン＝ピエール・ジュネ監督の最新作「ミックマック」。ファンタジックなのに毒が効いているところがステキな作品です。「アメリ」の世界観がとても好きなのですが、その世界観は健在でありつつ、今回は「反戦・世界平和」というヘビーなテーマ。主人公は頭に銃弾をうけたものの、奇跡的に一命をとりとめたバジル。しかし銃弾は頭の中に残ったまま。職も失ってしまったバジルは奇妙な仲間たちと共同生活をすることとなる。ある日、自分の頭に埋め込まれた銃弾をつくった会社、さらにその向かいに建つ３０年前に父親..</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
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<dc:date>2010-10-07T13:09:05+09:00</dc:date>
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ジャン＝ピエール・ジュネ監督の最新作「ミックマック」。<br />ファンタジックなのに毒が効いているところがステキな作品です。<br />「アメリ」の世界観がとても好きなのですが、その世界観は健在でありつつ、今回は<br />「反戦・世界平和」というヘビーなテーマ。<br /><br />主人公は頭に銃弾をうけたものの、奇跡的に一命をとりとめたバジル。<br />しかし銃弾は頭の中に残ったまま。職も失ってしまったバジルは奇妙な仲間たちと共<br />同生活をすることとなる。ある日、自分の頭に埋め込まれた銃弾をつくった会社、さ<br />らにその向かいに建つ３０年前に父親の命を奪った兵器製造会社を見つけ、人生を狂わ<br />せた二つの会社への復讐を誓う。個性的な仲間たちの協力のもと、イタズラを仕掛け<br />ていく。<br /><br />…というコメディです。<br /><br />ちょっと逆恨み！？とも思いますが、「そもそも兵器なんかつくるから、悲劇が起こる<br />んだ！！！」ということでしょう。<br />こんな愉快な復讐劇は初めて観ました（笑）<br />かなり興味深いキャラが沢山出てきたので、それぞれがもうちょっとフィーチャーさ<br />れるとよかったなー、と思います。<br />痛快な映画です。<br /><br />さて、この度ダマー映画祭inヒロシマの作品が東京でも上映されることとなりまし<br />た！<br />場所はサムライシアター新宿。紀伊国屋と無印の間の絶好のロケーションです。<br />10月16日より毎週土日水に、昨年のノミネート作品を上映しますので、是非観にきて<br />下さい。<br /><br />詳しくはこちら：<br /><a href="http://www.damah.jp/jp/pr_20101005_01.html" target="_blank">http://www.damah.jp/jp/pr_20101005_01.html</a><br /><br />Nao<a name="more"></a>

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<title>『十三人の刺客』</title>
<description>先日、映画「十三人の刺客」を観に行きました。この映画は江戸時代、最凶の暴君（将軍の弟）を暗殺するために集 められた13人の刺客たちが、命を懸けた壮絶な決戦を繰り広げる、ア クションエンターテインメントです。まず冒頭から「うわっ。。。」というかんじではじまり、そのあと もしばらく直視できないようなシーンが続きました。しかしところどころ笑ってしまう部分があり、途中でフっと息抜き できましたが、ラスト50分は13人対300人という あまりにも不利な状態の、息つく暇もないくらいの戦い..</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
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<dc:date>2010-09-29T17:18:51+09:00</dc:date>
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先日、映画「十三人の刺客」を観に行きました。<br />この映画は江戸時代、最凶の暴君（将軍の弟）を暗殺するために集 <br />められた13人の刺客たちが、命を懸けた壮絶な決戦を繰り広げる、ア <br />クションエンターテインメントです。<br /><br />まず冒頭から「うわっ。。。」というかんじではじまり、そのあと <br />もしばらく直視できないようなシーンが続きました。<br />しかしところどころ笑ってしまう部分があり、途中でフっと息抜き <br />できましたが、ラスト50分は13人対300人という <br />あまりにも不利な状態の、息つく暇もないくらいの戦いになります。<br />この少人数でどのように戦うかを綿密に計画し、１つの宿場町 <br />を“要塞”に作り上げ、様々な仕掛けを駆使しながら戦いに挑んで <br />いきます。<br /><br />最初活気あふれる殺陣で次々に敵を倒していきますが、最後の方は <br />クタクタになりながらも戦い続ける姿が、とても切なかったです。<br />戦いが終わったあと、「えっ！」とつい笑ってしまうようなびっく <br />りすることがあり、それまで肩に力が入って観ていましたが、その <br />ことで少々緊張がほぐれました。<br /><br />この映画はしっかりとした男性同士の絆が描かれており、女性には <br />ない種類の絆なので、うらやましく思いました。<br />今年の夏に負けないくらいの、とっても“あつい”映画でした！！<br /><br />☆macotto☆<a name="more"></a>

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<title>自由な予告たち</title>
<description>先日、渋谷のシアターツタヤで行われた「予告デミー賞」というイ ベントに参加して来ました。ありもしない映画の予告編（１分）を 公募して、それを発表しよう！というコンセプトのイベントで、今 回初めて行われたそうです。当日は、立ち見が出るほどの盛況ぶり！！私も立ち見でした。作品は、予告でしかあり得ないような笑いを誘う作品。本編が気になって仕方ない作品。プロ顔負けのクオリティの作品。本当に様々な予告編が…。予告ってなんなんだろう？と定義を改めないといけないくらい衝撃 的でした。予告だ..</description>
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<dc:creator>crossmedia</dc:creator>
<dc:date>2010-09-28T11:19:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
先日、渋谷のシアターツタヤで行われた「予告デミー賞」というイ <br />ベントに参加して来ました。ありもしない映画の予告編（１分）を <br />公募して、それを発表しよう！というコンセプトのイベントで、今 <br />回初めて行われたそうです。<br />当日は、立ち見が出るほどの盛況ぶり！！私も立ち見でした。<br />作品は、<br />予告でしかあり得ないような笑いを誘う作品。<br />本編が気になって仕方ない作品。<br />プロ顔負けのクオリティの作品。本当に様々な予告編が…。<br />予告ってなんなんだろう？と定義を改めないといけないくらい衝撃 <br />的でした。<br />予告だけに全てを詰め込んだ作品は果たして予告と言えるのかとい <br />う作品があったり。おそらく本編までは考えて作っていないであろ <br />う作品もこの場では、凄まじい存在感を発揮していたり。いい予 <br />告ってなんだろうな～と考えさせられました。<br />よく普通の映画の予告を見ていても、本編よりも予告の方が面白 <br />かったと言われる作品がありますが、ある意味そういう予告のほう <br />が、作品として評価を受けるのかも知れません。<br />それにしても予想以上に力作の作品群。<br />観客投票もあり、27作品の中で１つに絞るのはすごく難し <br />かったです。<br />最終的に一番笑わせてもらい、さらにアイディアに衝撃を受けた <br />「ブリーフ」という作品に一票。<br />その作品が、グランプリとなりました。<br /><br />来年も開催されたら、ぜひ行きたいイベントです。<br />新しい映像のスタイルが生まれるかもと期待をよせております。<br /><br />MH<a name="more"></a>

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<title>『オカンの嫁入り』</title>
<description>懐かしい匂いのする幸せな映画でした。有楽町スバル座で若干年齢層が高めな方々とともに、おにぎりを頬 張りながらスクリーンの中のやりとりを見つめ、時にクスッと笑 い、時に少し涙し、なかなかに幸せな時間を過ごしました。で、二作目にして大女優たちを相手にあっぱれな仕事をしてみせた 若き呉美保（おみぽ）監督。往年の時代だったらバンバンと人情喜 劇を撮ってもらいたいくらいで、今後の活躍にも大期待です！小林</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
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<dc:date>2010-09-22T20:06:11+09:00</dc:date>
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懐かしい匂いのする幸せな映画でした。<br />有楽町スバル座で若干年齢層が高めな方々とともに、おにぎりを頬 <br />張りながらスクリーンの中のやりとりを見つめ、時にクスッと笑 <br />い、時に少し涙し、なかなかに幸せな時間を過ごしました。<br />で、二作目にして大女優たちを相手にあっぱれな仕事をしてみせた <br />若き呉美保（おみぽ）監督。往年の時代だったらバンバンと人情喜 <br />劇を撮ってもらいたいくらいで、今後の活躍にも大期待です！<br />小林<a name="more"></a>

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<title>「悪人」</title>
<description>主演の深津絵里さんが、モントリオール世界映画祭で、主演女優賞を受賞される前から「是非観たい！」と思っていた作品でした。私は原作を読んでいなかったので、妻夫木聡さん演じる主人公の祐一が「悪人」と称される人物として描かれているのかと思っていましたが、観終わって感じたことは、祐一だけが「悪人」なのではない！という事でした。被害者と見られている深津絵里さん演じる光代の中の“悪”は、きっと観ている人には悪人に映らないのでしょうけど、祐一を悪人に見せているのは、光代かもしれないし…何が悪..</description>
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<dc:date>2010-09-21T13:44:25+09:00</dc:date>
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<div align="left"><a href="http://crossmedia.sakura.ne.jp/sblo_files/crosstalk/image/crosstalk-2010-09-21T13:44:24-1.data" target="_blank"><img src="http://crossmedia.sakura.ne.jp/sblo_files/crosstalk/image/crosstalk-2010-09-21T13:44:24-1-thumbnail2.data" alt="悪人.jpg" width="164" height="229" border="0" hspace="5" /></a></div>主演の深津絵里さんが、モントリオール世界映画祭で、主演女優賞を受賞される前から「是非観たい！」と思っていた作品でした。<br />私は原作を読んでいなかったので、妻夫木聡さん演じる主人公の祐一が「悪人」と称される人物として描かれているのかと思っていましたが、観終わって感じたことは、祐一だけが「悪人」なのではない！という事でした。<br /><br />被害者と見られている深津絵里さん演じる光代の中の“悪”は、きっと観ている人には悪人に映らないのでしょうけど、祐一を悪人に見せているのは、光代かもしれないし…<br />何が悪い事で、誰が悪人かは“悪い”と自覚しているかしていないかで大きな違いがあるのではないか…自覚している人は、案外悪人ではないのかもしれない…と。<br />人の中に隠されていて、自覚していない“悪”が一番怖いのではないかと。<br />そして、その悪は、弱さと常に背中合わせになっていて、人を揺れ動かしているのだと。<br /><br />取り立てて派手な見せ方をしているわけではない、一貫したトーンに、私はすっかり魅せられ、考えさせられてしまいました。<br />柄本明さん、樹木希林さんというベテラン俳優と、岡田正将生さん、満島ひかりさん達若手俳優も、凄い存在感でした。是非、原作も読んでみたくなりました。<br /><br />最後に祐一が光代の首を絞めるシーンで、「どうして？」と聞いてきた高校生の娘に、目に見える事だけでなく、人の気持ちを推し量る事の出来る人になれるよう、感性を磨いて欲しい！と切に願う　てるみでした。<a name="more"></a>

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<title>「あまっちょろいラブソング」</title>
<description>　金曜日の夜の吉祥寺は、次の日から祭りが始まるらしくいつも以上の 賑わいをみせていたけれど、サンロードも五日市街道を越すとだんだん と人が少なくなって寂れた商店街といった感じになる。　そのサンロードの突き当たりの手前に、吉祥寺バウスシアターは地味 な感じで建っている。ここで映画を観るのは一年に一回あるかないかで すが、単館系の映画館がどんどん減ってゆく昨今、ガンバって欲しい映 画館の一つです。　この日バウスシアターに観た映画は5，6年前に一緒に仕 事した宮田宗吉くんが脚本・監..</description>
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<dc:date>2010-09-13T18:35:32+09:00</dc:date>
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<br />　金曜日の夜の吉祥寺は、次の日から祭りが始まるらしくいつも以上の <br />賑わいをみせていたけれど、サンロードも五日市街道を越すとだんだん <br />と人が少なくなって寂れた商店街といった感じになる。<br /><br />　そのサンロードの突き当たりの手前に、吉祥寺バウスシアターは地味 <br />な感じで建っている。ここで映画を観るのは一年に一回あるかないかで <br />すが、単館系の映画館がどんどん減ってゆく昨今、ガンバって欲しい映 <br />画館の一つです。<br /><br />　この日バウスシアターに観た映画は5，6年前に一緒に仕 <br />事した宮田宗吉くんが脚本・監督した「あまっちょろいラブソング」。 <br />　彼は助監督をしながら制作費を蓄えては、これまでに2本、自 <br />主制作で映画を撮っており今作で3作目になる。<br /><br />　前作と同じように吉祥寺を舞台にプロを目指すミュージシャンが主人 <br />公のいわゆる「今どき青春映画」（？）20代中盤の女性ロッカー <br />が「夢」と「現実」の狭間で揺れ動く姿を同世代の友人たちに絡ませて <br />描いており、優しく他人を見つめる監督の性格が素直に伝わってくる秀 <br />作になっています。<br /><br />　上映は17日（金）まで毎晩21時からのレイトショー公開 <br />です。ホームページもありますので、興味のある方は是非ご覧下さい。<br /><br /><br />　「あまっちょろいラブソング」公式ホームページ　http:// <br />amachoro.com/<br /><br />T.T<a name="more"></a>

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<title>俳優で映画を観る</title>
<description>映画を観る際、作品選びの基準となるのは各々違うと思いますが、 一般的にはどのようにして映画を選んでいるのでしょうか。ちなみに自分は監督や原作、話題性のあるものを観てきたので、好 きな俳優が出ているからという理由で選ぶことはありませんでした。そういった作品選びをしていて偶然観た映画に、韓国の「シーク レット・サンシャイン（密陽）」という作品があります。主演のチョン・ドヨンの演技が印象に残ったのでなんとなくDVD で彼女の過去作品を観てみると、出演作のほとんどが面白いと思え る作..</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
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<dc:date>2010-09-11T00:44:37+09:00</dc:date>
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<div align="left"><img src="http://crossmedia.sakura.ne.jp/sblo_files/crosstalk/image/crosstalk-2010-09-11T00:44:37-1.jpg" alt="D112638548.jpg" width="200" height="200" border="0" hspace="5" /></div>映画を観る際、作品選びの基準となるのは各々違うと思いますが、 <br />一般的にはどのようにして映画を選んでいるのでしょうか。<br />ちなみに自分は監督や原作、話題性のあるものを観てきたので、好 <br />きな俳優が出ているからという理由で選ぶことはありませんでした。<br />そういった作品選びをしていて偶然観た映画に、韓国の「シーク <br />レット・サンシャイン（密陽）」という作品があります。<br />主演のチョン・ドヨンの演技が印象に残ったのでなんとなくDVD <br />で彼女の過去作品を観てみると、出演作のほとんどが面白いと思え <br />る作品でした。<br />中でも「ユア・マイ・サンシャイン」「私にも妻ガいたらいいの <br />に」は全く違う作品なのに、彼女の演技で映画が数倍も面白くなっ <br />ていると思える作品でした。<br />それ以来、彼女の出ている作品は全部観る事にしています。たぶん <br />自分の中で俳優で映画を観るのは彼女の作品くらいです。<br />そう思って以来彼女の出演する映画がなかなか製作されない中、昨 <br />年、Korean Film Festivalで「すばらしい一日」を観ること <br />が出来ました。<br />こちらはまだ日本未公開なので内容は話しませんが、今までとはま <br />た違った演技をしていて作品もとても良かったです。<br />主演はハ・ジョンウとチョン・ドヨンで原作は日本人の平泰子さん <br />なので日本でも話題になりそうなのに日本で公開されないのは．．．。<br />別に韓流が好きっていう訳ではありませんが、韓国映画を最近はよ <br />く観ている気がします。<br /><br />岡林<a name="more"></a>

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<title>ひえ～</title>
<description>猛暑続きなので、「FROZEN」を観てヒンヤリしてきました。スキー場のリフトの上に置き去りにされてしまった若者３人の話。周りは吹雪の氷点下、スキー場は１週間後まで開かない…オープンスペースでありながら「閉じ込められてしまった」絶体絶命なシチュエーション。ワンシチュエーションなので、ほとんど話はリフトの上で展開するわけで、どうやって描かれているのか興味があり、苦手なタイプのホラーとわかりつつ観てしまいました…。だって「ソウ」シリーズを手掛けている製作陣ですから、予告編で既に痛い..</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
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<dc:date>2010-08-19T16:29:34+09:00</dc:date>
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猛暑続きなので、「FROZEN」を観てヒンヤリしてきました。<br /><br />スキー場のリフトの上に置き去りにされてしまった若者３人の話。<br />周りは吹雪の氷点下、スキー場は１週間後まで開かない…オープンスペースでありなが<br />ら「閉じ込められてしまった」絶体絶命なシチュエーション。<br />ワンシチュエーションなので、ほとんど話はリフトの上で展開するわけで、どうやっ<br />て描かれているのか興味があり、苦手なタイプのホラーとわかりつつ観てしまいまし<br />た…。<br />だって「ソウ」シリーズを手掛けている製作陣ですから、予告編で既に痛い！！<br />グロイ画がそんなに出てくるわけではないのに、前半戦でもうギブアップ寸前。。。<br /><br />やはりリフトの上だけで話をもたせるのは大変のようで、あまり意味のない会話が多<br />い（ある意味リアル！？でもこの状況で暢気な…）のとオオカミに頼り過ぎているところが<br />少し気になりました。さっきまで客がいっぱい滑っていたのに…オオカミ出てきす<br />ぎ！！どんな危険なスキー場じゃい！とツッコミたくなるほど。<br /><br />ちょっと無理が…というところもあるのですが、私の心拍数は確実にあがり、観終わっ<br />た頃には体が冷えきっていた（冷房がキツかったせい？）ので狙い通りですね。<br />それにしても「ソウ」やこの映画をつくっている人たちの頭の中はどうなっているん<br />んだろう…？？よくもこれだけ残酷で「痛い」シチュエーションを毎回思いつくなあと思<br />います。。。<br /><br />劇中の会話にもありましたが、これこそまさにTHE最悪の死に方。<br />私は老衰で安らかに永眠がいいな…と考えてしまいました。<br /><br />Nao<a name="more"></a>

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<title>ペルシャ猫を誰も知らない</title>
<description>先日「ペルシャ猫を誰も知らない」を観てきました。舞台はイラン・テヘラン。西洋文化に対して厳しい規制があるイラ ンでは、コンサートを開くことも、CDを出すことも、音楽活 動自体さえも政府の検閲を受けなければならない。インディーロッ クミュージシャンのカップル、アシュカンとベガルはイランでの活 動を諦め、ロンドンで音楽をすることを決意する。そこで、偽造パ スポートやビザを手配してもらうため、便利屋・ナデルの元に訪れ る。そして、ナデルから偽造パスポートの元締めを紹介されたア シュ..</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
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<dc:date>2010-08-16T15:12:43+09:00</dc:date>
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<div align="left"><a href="http://crossmedia.sakura.ne.jp/sblo_files/crosstalk/image/crosstalk-2010-08-16T15:12:43-1.jpg" target="_blank"><img src="http://crossmedia.sakura.ne.jp/sblo_files/crosstalk/image/crosstalk-2010-08-16T15:12:43-1-thumbnail2.jpg" alt="315x210.jpg" width="230" height="153" border="0" hspace="5" /></a></div><br />先日「ペルシャ猫を誰も知らない」を観てきました。<br /><br />舞台はイラン・テヘラン。西洋文化に対して厳しい規制があるイラ <br />ンでは、コンサートを開くことも、CDを出すことも、音楽活 <br />動自体さえも政府の検閲を受けなければならない。インディーロッ <br />クミュージシャンのカップル、アシュカンとベガルはイランでの活 <br />動を諦め、ロンドンで音楽をすることを決意する。そこで、偽造パ <br />スポートやビザを手配してもらうため、便利屋・ナデルの元に訪れ <br />る。そして、ナデルから偽造パスポートの元締めを紹介されたア <br />シュカンとべガルは資金集めのコンサートのバンドメンバーを探す <br />ため、彼らと同じようにアンダーグラウンドで活動するテヘランの <br />ミュージシャンを訪ねて回っていく…。<br /><br />この映画を見るまでイランの音楽のイメージは、よくハリウッド映 <br />画で中東が舞台の時に流れるような「いかにも」なイメージしかな <br />かったので、正直驚きました。ロックはもちろんのことフュージョ <br />ン、ユーロビート、ヒップホップ（ペルシャ語で韻を踏んでま <br />す）、ヘヴィメタ（牛小屋で練習をして牛の乳が出なくなってしま <br />うところは笑えます）、他の国では普通に聞けるであろう音楽が非 <br />イスラム的という理由だけで規制され、若いミュージシャンたちが <br />捕まることを恐れてアンダーグラウンドで活動するという状況は異 <br />常だと改めて思いました。<br /><br />テーマはすごく深刻なんですが、笑える部分があったり、普段はな <br />かなか見ることの出来ないテヘランの街並が音楽に乗せてPV <br />風に映し出されたり、何より劇中で流れる音楽がすごくよかったの <br />で楽しんで観ることができました。<br /><br />旅行好きな人や音楽好きな人におすすめしたい作品です。<a name="more"></a>

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<title>TBS「王様のブランチ」に「花火」登場！</title>
<description>８月７日オンエアのTBS「王様のブランチ」「アプリサーチ」のコーナーで弊社のiPhoneアプリ「花火」が紹介されました！「花火」アプリがブランチで取り上げてもらえるなんて、私たちスタッフも全く知らなかったので、とてもとてもびっくりしています。出演者の方々の評価も良かったようで、うれしさ満点！！「王様のブランチ」の皆様、ありがとうございました！アプリの詳細はこちらhttp://itunes.apple.com/jp/app/id381482642?mt=8eno</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>crossmedia</dc:creator>
<dc:date>2010-08-07T15:19:59+09:00</dc:date>
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８月７日オンエアのTBS「王様のブランチ」<br />「アプリサーチ」のコーナーで<br />弊社のiPhoneアプリ「花火」が紹介されました！<br /><br />「花火」アプリがブランチで取り上げてもらえるなんて、<br />私たちスタッフも全く知らなかったので、とてもとても<br />びっくりしています。<br /><br /><br />出演者の方々の評価も良かったようで、うれしさ満点！！<br /><br />「王様のブランチ」の皆様、ありがとうございました！<br /><br /><br />アプリの詳細はこちら<br /><a href="http://itunes.apple.com/jp/app/id381482642?mt=8" target="_blank">http://itunes.apple.com/jp/app/id381482642?mt=8</a><br /><br />eno<a name="more"></a>

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